ブリティッシュ エアウェイズ アメニティ 2019

2019年5月 西アフリカ旅行 ブリティッシュエアウェイズ ビジネスクラス 例年より長い2019年の ゴールデンウィーク 。 世間の出国ラッシュに紛れて、私も海外へと向かいます。 ブリティッシュエアウェイズのアメニティーは、elemis(エレミス)です。 過去に利用させていただいた航空会社のビジネスクラスは、ポーチのことが多かったのですがbaの場合は、コットンバッグなんで … ここまでブリティッシュエアウェイズのAviosの貯め方について説明してきました。 陸マイラーの達人のような人はこのBAやユナイテッドのマイルを貯めている人も多くいま … 例年より長い2019年のもちろんBAカウンターも大盛況。また、スタッフにBA8便の空き状況を聞いたところ「今日はマイナスです・・・。」(=オー10連休に対する空港の事前準備はバッチリだったようで、驚いたことに保安検査は全く行列無し。搭乗開始までは搭乗ゲート。日本人と英国人が乗客の大半を占める便ですから、乗客の整列は完璧です。お馴染みのクラブワールド。前向きと後ろ向きのシートが互い違いに並ぶ個性的な配列です。同じ座席には大きな枕に加えて今回確保したのも、いつも通りビジネスキャビン一番後方の窓側席。通路側に比べてプライバシーが確保されつつ、窓側席では唯一隣の乗客を跨がずに通路に出ることが出来るので、一人客にとってはベストシートでしょう。これも狭さの弊害なのですが、収納はほとんどありません。あるのは足元の靴入れくらい。ウェルカムドリンクは定刻で出発。曇天の東京を後にします。離陸後はトイレで着替え。BAのトイレに着替え用の折りたたみ椅子が備え付けられているのはグッドポイント。スリッパは配布があります。ふかふかした素材で、機内で配られるものにしては良いタイプ。アメニティはポーチ型になりました。個人的には以前の巾着袋が好きだったのでこれは残念な変更。離陸後すぐ、まずはペットボトルの水が配られました。続いて1食目のチョイスその1:和食。1食目のチョイスその2:洋食。2食目の軽食。ワインリスト。相変わらず最初のドリンクはそのロゼ。一緒に出てくるピーナッツも今までは袋入りのものだったのですが、小皿に盛られたスタイルに進化しました。ただ、温められているわけではなく、あくまで常温のままです。期待通りのテキパキした仕事ぶりで、離陸して45分後の前菜は洋食のエビを選択。パンはバスケットから好きなものを選択する方式では無く、予めセットされていました。クルーの負担は軽減するでしょうが、乗客側としては歓迎出来ない変化です。メインは食後はチーズ。もうちょっと種類があると嬉しいですが、本当はチーズかデザートどちらか1つが標準メニューなのですが、チーズが終わった後に、イギリス人のおばちゃんクルーに「デザートももらえる?」と聞いてみると、「あなたその体型で良く食べるわね!」と笑われながらも、もらうことが出来ました。アップルクランブルです。食事が終わったのは、離陸から3時間ほどが経過したこの辺り。今日はフライトに合わせて起床が早かったので、食後は目が覚めてもまだロシア上空、それでも4時間ほど眠れました。スナック類を物色しに、ギャレーにある"クラブキッチン"へ。この棚の隣には冷蔵庫もあり、その中にはサンドイッチ、フルーツ、氷などが置いてあります。また、ヒースローでのファストトラック利用券も無造作に置かれていました。ゴソッとまとめて取っていくような不埒な輩がいないかどうか、思わず心配になってしまいます。1食目で食べ過ぎたせいか空腹感は無かったので、フルーツだけもらってきました。その後は映画を見ながらゆっくり。前菜はスモークサーモン。かなり肉厚でした。ちなみに奥のパンは1食目と全く同じなのが残念。メインはローストチキン、海鮮うどん、和牛ハンバーグの3択。海鮮うどんをお願いしたところ、クルーに「多分大丈夫だと思うけど、もし無かった場合の第2希望は?」と聞かれたので和牛ハンバーグ、と伝えました。その結果クルーが持ってきたのは、なんとローストチキン。私のオーダーを聞き間違えたわけでは無く、どちらも在庫切れになってしまいこれしか残っていないとのことでした。第1希望が通らないのは未だしも、第2希望まで確認されながらそれも通らないのは初めての経験。それだけギリギリの数しか搭載していないということでしょう、コスト削減を感じます。ロンドンは曇天。これでこそロンドン。今回も、羽田便の定位置であるCゲートの一番端にスポットイン。ただ、何やら離陸時に貨物室で貨物の"unusual"な動きが検知されたらしく、それを確認するまで降機出来ないとのこと。地上スタッフが貨物室をチェックするのに10分ほど待ち、その後でやっと降りられました。

2018年12月に始めたba (ブリティッシュエアウェイズ) 修行。2019年10月に無事ゴールドになることができました。 修行というものをあまり理解していなかったので効率の悪い道のりですが、2019年度の集大成と来年度の意気込み(笑)をまとめてみました。 例年より長い2019年のもちろんBAカウンターも大盛況。また、スタッフにBA8便の空き状況を聞いたところ「今日はマイナスです・・・。」(=オー10連休に対する空港の事前準備はバッチリだったようで、驚いたことに保安検査は全く行列無し。搭乗開始までは搭乗ゲート。日本人と英国人が乗客の大半を占める便ですから、乗客の整列は完璧です。お馴染みのクラブワールド。前向きと後ろ向きのシートが互い違いに並ぶ個性的な配列です。同じ座席には大きな枕に加えて今回確保したのも、いつも通りビジネスキャビン一番後方の窓側席。通路側に比べてプライバシーが確保されつつ、窓側席では唯一隣の乗客を跨がずに通路に出ることが出来るので、一人客にとってはベストシートでしょう。これも狭さの弊害なのですが、収納はほとんどありません。あるのは足元の靴入れくらい。ウェルカムドリンクは定刻で出発。曇天の東京を後にします。離陸後はトイレで着替え。BAのトイレに着替え用の折りたたみ椅子が備え付けられているのはグッドポイント。スリッパは配布があります。ふかふかした素材で、機内で配られるものにしては良いタイプ。アメニティはポーチ型になりました。個人的には以前の巾着袋が好きだったのでこれは残念な変更。離陸後すぐ、まずはペットボトルの水が配られました。続いて1食目のチョイスその1:和食。1食目のチョイスその2:洋食。2食目の軽食。ワインリスト。相変わらず最初のドリンクはそのロゼ。一緒に出てくるピーナッツも今までは袋入りのものだったのですが、小皿に盛られたスタイルに進化しました。ただ、温められているわけではなく、あくまで常温のままです。期待通りのテキパキした仕事ぶりで、離陸して45分後の前菜は洋食のエビを選択。パンはバスケットから好きなものを選択する方式では無く、予めセットされていました。クルーの負担は軽減するでしょうが、乗客側としては歓迎出来ない変化です。メインは食後はチーズ。もうちょっと種類があると嬉しいですが、本当はチーズかデザートどちらか1つが標準メニューなのですが、チーズが終わった後に、イギリス人のおばちゃんクルーに「デザートももらえる?」と聞いてみると、「あなたその体型で良く食べるわね!」と笑われながらも、もらうことが出来ました。アップルクランブルです。食事が終わったのは、離陸から3時間ほどが経過したこの辺り。今日はフライトに合わせて起床が早かったので、食後は目が覚めてもまだロシア上空、それでも4時間ほど眠れました。スナック類を物色しに、ギャレーにある"クラブキッチン"へ。この棚の隣には冷蔵庫もあり、その中にはサンドイッチ、フルーツ、氷などが置いてあります。また、ヒースローでのファストトラック利用券も無造作に置かれていました。ゴソッとまとめて取っていくような不埒な輩がいないかどうか、思わず心配になってしまいます。1食目で食べ過ぎたせいか空腹感は無かったので、フルーツだけもらってきました。その後は映画を見ながらゆっくり。前菜はスモークサーモン。かなり肉厚でした。ちなみに奥のパンは1食目と全く同じなのが残念。メインはローストチキン、海鮮うどん、和牛ハンバーグの3択。海鮮うどんをお願いしたところ、クルーに「多分大丈夫だと思うけど、もし無かった場合の第2希望は?」と聞かれたので和牛ハンバーグ、と伝えました。その結果クルーが持ってきたのは、なんとローストチキン。私のオーダーを聞き間違えたわけでは無く、どちらも在庫切れになってしまいこれしか残っていないとのことでした。第1希望が通らないのは未だしも、第2希望まで確認されながらそれも通らないのは初めての経験。それだけギリギリの数しか搭載していないということでしょう、コスト削減を感じます。ロンドンは曇天。これでこそロンドン。今回も、羽田便の定位置であるCゲートの一番端にスポットイン。ただ、何やら離陸時に貨物室で貨物の"unusual"な動きが検知されたらしく、それを確認するまで降機出来ないとのこと。地上スタッフが貨物室をチェックするのに10分ほど待ち、その後でやっと降りられました。 ブリティッシュエアウェイズのプレミアムエコノミーは機内食がうまいぞ! ここ2年ほどba gold会員なのですが、実はブリティッシュエアウェイズにはまだ乗ったことがありません。 今回は修行を兼ねて、 … ブリティッシュ・エアウェイズが特典航空券の半額セール、ロンドンへのプレエコ往復4万マイルなど 2019年9月28日 BAマイル(イベリア航空Avios)のGroupon割引セール、マイル単価は1.5円か … ブリティッシュ・エアウェイズが特典航空券の半額セール、ロンドンへのプレエコ往復4万マイルなど 2019年9月28日 BAマイル(イベリア航空Avios)のGroupon割引セール、マイル単価は1.5円か … とあるサラリーマンの週末旅行記録Pablo21さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか? Powered by 引用をストックしました引用するにはまずログインしてください引用をストックできませんでした。再度お試しください限定公開記事のため引用できません。 Powered by 引用をストックしました引用するにはまずログインしてください引用をストックできませんでした。再度お試しください限定公開記事のため引用できません。

6月のヨーロッパ滞在、エアラインはブリティッシュエアウェイズを利用しました。baのビジネスクラスは、以前搭乗した時からシートや設備がほぼ変わっていませんので、今回は機内食を中心に書きます。過去ブログ一覧→ ブリティッシュエアウェイズ ビジネスクラス 機内 ブリティッシュエアウェイズ(ba)のba6便、成田発ヒースロー行き。 実は人生初のbaです。 昨年のヒースローはjalだったので同じ値段・・・というより、 baのほうがjal購入でも成田便だからか若干安かったので。 利用クラス、行きは我慢のエコノミーです。

ブリティッシュ・エアウェイズのアメニティへの力の注ぎ方は、カタール航空をも凌ぐ勢いでした。 ここまで4つの航空会社のアメニティについて書いてみましたがブリティッシュ・エアウェイズは、自国のブランドへのこだわりが感じられました。