ギター ストラップ 入らない

ベーシストに使っている人が多い印象のこのストラップ。 革に厚みがあり、肩への負担が少ないです。 そしてギターが全く滑らなくなります!ネック落ちに悩んでいたらmoody strapsが良いですよ! PRS使いの皆さんはストラップはどんなのを使ってますか? PRSはストラップピンの直径が8mmもあってなかなかスッポリ入る物がありません、しわくちゃになってしまいます。穴が大きいストラップを知っていましたら教えて下さい。 ギターにエンドピンしか付いていないときはこんな風にギターのヘッド部分とストラップをひもで結びましょう。 ②のステップは個人的なおすすめなので省略可ですが、ここで一度結んでおくとネック裏のひもがすっきりしていいですよ。 Gibsonから、新しいストラップが発売されました。 この「Gibson Switchblade Strap」は、これまでにない快適なストラップで、新しい技術を使って作られたストラップ、ということです。 このSwitchblade Strap、早速使ってみましたので、レビューしたいと思います! ストラップの穴のところは、大体が革か合皮で出来ています。ここは適材適所で専門工具の皮ポンチを使用しましょう。作業時間は慣れれば10分もかかりません。とてもかんたんで綺麗に出来ますよ。穴が大きくなったおかげで、ストラップピンがピッタリはまるようになりました!でもやはりここは、ストラップを痛めないためにも綺麗に取り付けておきたいところ。穴を開けたいところに皮ポンチを当てて、上からかなづちで叩くだけです。皮ポンチは、皮、紙、ゴムなどの穴あけに使用する工具です。ホームセンターに数百円で売っています。最近では100均のダイソーでも見かけたので、そちらでも問題ないかと。Copyright© ギタラボ , 2020 All Rights Reserved.かなづちも必要なので、持っていない方は一緒に購入しましょう。皮を一枚あける程度なので、小さいものでOKです。大胆な人は、加工せず無理やり取り付けたり、ハサミを使ってストラップの穴を拡げたりするそうです(笑)工具も1000円程度で全て揃いますので、ストラップの加工で悩んでいたら、一度挑戦してみてはいかがでしょうか。ストラップピンのメーカーによって、ピンの径が違いますが、シャーラー、ダンロップであれば、10mmの穴を開ければ問題ないと思います。ストラップピンを取り付けたいけど、ストラップの穴が小さくてピンが取り付けられないことはよくありますよね。 アーニーボールに比べて、ストラップに厚みがあるので、肩の負担は少ないように思います。憧れのギタリストがどんなストラップを使っているか、一度チェックしてみると面白いかもしれませんね。どんなギターを使っているんだろう? アンプは電源入っているのかな? などつい見てしまいます。値段はアーニーボールより若干高めですが、2000円あればお釣りがきます。一流のギタリストでも、安価なストラップを使っているのは意外です。そしてギターが全く滑らなくなります!ネック落ちに悩んでいたらMOODY STRAPSが良いですよ!Copyright© ギタラボ , 2020 All Rights Reserved.クラプトンがこんな安いストラップを使うというのが意外ですが、それだけ安心して使えるストラップだということなんです。10年くらい前に買ったアーニーボールも現役で使えています。素晴らしい耐久性ですね。ストラップにしては高価ですが、「MOODY STRAPS」は個人的におすすめしたい本革製のストラップです。これもよく見ますね。見た目が特徴的なので、テレビでもよく目につきます。カラーバリエーションも色々ありますので、ギターに合わせたストラップにしてみてはどうでしょうか。テレビをみていても、ギターを趣味にしていたら、目に行くのはギタリスト。 ただし、ロックピンだからと言ってギター落下の危険がゼロになるわけではありません。ネジは、知らないうちに緩むものです。ストラップ側、ギター側、両方のネジがしっかり締まっているかどうかについて、安全点検を怠らないようにしましょう。現在ではいろいろな会社からロックピンがリリースされていますが、初めはシャーラー社とジム・ダンロップ社の独壇場でした。その影響は今でも色濃く、ロックピンといえばこの二つが定番中の定番です。「10円でできるロックピン」は、二枚の5円玉でストラップ穴を挟み、ネジ止めする方法です。「55円でできるロックピン」、「100円でできるロックピン」というカラーバリエーションがあります。上記グレッチと同じコンセプトですし、費用対効果としては他の追随を許さない絶大なものがありますから、興味のある人は是非トライしてください。シャーラー社が開発したロックピンについては特許期間が終了したのか、全く同じスタイルのものがいろいろなメーカーからリリースされています。ストラップ穴まわり(ストラップエンド)が薄くしなやかな素材である場合、あるいは博士が動画で使用していたストラップのように、分厚いストラップエンドでも使い込んでいて穴が大きくなっている場合には、加工せずそのまま取りつけることもできます。ロックピン向けのストラップ穴を持つストラップもあるにはありますが、それほど種類はありません。以上の4ステップです。ステップ「3」が特に重要なポイントで、これは「ネジ穴のスタート地点とネジのスタート地点が一致」したことを意味しています。「3」により、ネジ穴に刻まれている溝にそのままネジを収めることができるのです。逆にこれをしなければ、ネジ穴の内部に新しくネジの溝を刻むことになります。動画でギター博士はこれを行っていませんが、それは既存のネジを使わず、ロックピン付属のネジを使用しているからです。今回ロックピン付属のネジを締めこんだことによって、ネジ穴には新たにこのネジの溝が刻まれました。仮にこのネジをいったん外して、また同じネジを締める場合には、やはりこの4ステップを踏む必要があります。ストラップ穴を拡大するには、彫刻刀(丸刀)やベルトポンチ(ハトメ抜き、穴あけポンチなどとも)があると便利です。こうした加工に自信がない人は、プロのリペアマンに依頼してもいいでしょう。さきほど定番のロックピンを紹介しましたが、それ以外にもいろいろなロックピンがリリースされています。タイプ別でチェックしてみましょう。ふつうのストラップでは、ピンを通す穴(ストラップ穴)の直径はだいたい6~7mmです。ロックピンのパーツは通常それより大きく、シャーラーの直径は約10mm、ジム・ダンロップの直径は約9.4mmです。そのためロックピンを取りつけるためには、ストラップ穴を大きくする必要があります。以上、ロックピンについて、さまざまなことをチェックしていきました。ギター落下の恐れを大幅に軽減でき、なおかつストラップの着脱が簡単にできる、大変便利なアイテムです。必要性を感じられた人は、ぜひ試してみてください。ギター関連グッズ大手、ジム・ダンロップ社の「SLS」シリーズは、ストラップ側を専用の留め金で固定します。これにはネジと違って「緩んでくることがない」という大きなメリットがありますが、外そうと思ったらちょっとしたコツを必要とします。世界的な支持を受ける日本の「GOTOH(ゴトー)」からは、ツマミを90°ひねることで内部の突起を出し入れする、独自のシステムを採用したロックピンがリリースされています。また数あるロックピンの中でも「EPR-2」は最も小型で、目立ちにくくなっています。ギター側では、もともと付いていたストラップピンとエンドピンを、ロックピンのパーツに交換する必要があります。このとき注意を要するのが、「ネジの扱い」です。ギターのネジ穴には、ストラップピンとエンドピンそれぞれの「ネジ溝」が刻まれています。各社ギターメーカーおよび各社ロックピンで使用されているネジに統一規格はないので、ネジを交換するということは「ネジ穴の溝を新たに刻み直す」ことを意味します。これを繰り返すとネジ穴の内部が削られ、やがてネジがしっかり留らなくなってしまいます。ギター落下を防止するストラップピン/エンドピンは、なにもロックピンだけではありません。落下事故からギターを守るための、人類の研究成果を見てみましょう。「エレキギター博士」はこれからエレキギターを始めるギター初心者向け入門講座から、エレキギターの種類やシールド・ピックアップ・ギターアンプ・エフェクターなどのギター周辺機器について、またギターの練習方法やコード理論など、エレキギターに関する様々なことを知ることができる総合エレキギターサイト。既存のネジを使用する場合には、「木部への正しいネジの締め方」を実践する必要があります。これを守る限り、ネジ穴を傷めることはほぼありません。ではまず「ロックピン」とはどういうものなのか、ギター博士の動画をチェックしてみましょう。ディアゴ社「ツイスト・ロック」は、ストラップ側の加工なしに、外れにくさと着脱のしやすさを両立させた発明です。皿の部分がたいへん大きくなっており、どうあっても外れないようになっていますが、「切りかき」を利用することで簡単にストラップを着脱することができます。「こんなもので大丈夫なのか?」という声もあったようですが、演奏中にストラップ穴が切りかきに入り込むことはほぼないので、あまり派手に暴れまわるギタリストでなければ大丈夫です。たいへん便利で安心ができるロックピンですが、取り付けに際しては気を付けておくことがあります。ちょっとしたことですが、美観や安全性のためなので、知っておいて損はありません。また、アジャスターやバックルを使わない、革だけのストラップにロックピンを取りつける場合、ロックピンを外さなければ長さの調節ができません。これはストラップの構造上しかたのないことではありますが、長さを迷っている間は、ロックピンの取り付けは保留しておいた方がいでしょう。「アーニーボール」社のロックピンは、本体両側のボタンを押しこむことでロックを解除します。そのため機構部はちょっと大きめで、ブランドロゴが記されていることもあって独特の存在感があります。シャーラータイプをリリースしているブランドとしては、原稿執筆時点で「Myoffice」、「PARKSONS」、「EMPT」、「Etfbuy」、「PLAYTECH」が確認されています。これらは一見するとシャーラー社「セキュリティ・ロック」と見分けがつかず、シャーラー製品との互換があるものもあります。価格は軒並みシャーラーより低い設定になっています。PLAYTECH STRAPLOCKSではCHROME/NICKEL/BLACK/GOLDのカラーバリエーションが用意されています。既存のネジがロックピンのパーツに適合するのなら、これを使うのがベストです。しかしネジの頭部がパーツに収まらないことも多く、その場合にはロックピン付属のネジを使用することになります。そういうことも考慮してか、ロックピン付属のネジは、既存のネジよりちょっとだけ太いものが採用されています。ネジ穴の溝を傷めても、ネジが太いからしっかりと食いつくわけです。博士の動画でも、ロックピン付属のネジを使用しています。 ストラップピンを取り付けたいけど、ストラップの穴が小さくてピンが取り付けられないことはよくありますよね。 大胆な人は、加工せず無理やり取り付けたり、ハサミを使ってストラップの穴を拡げたり …