エッセンシャルオイル 輸入 販売
どなたにも本格的な天然精油をリーズナブルな価格にてご購入いただけます。 無印良品のエッセンシャルオイル(精油)の品質が気になったことはありませんか?アロマテラピーの資格保有者が無印良品のエッセンシャルオイル(精油)が安心して使えるのか徹底的に調べました。詳しくは記事をご覧ください。 ハーブ専門店のenherb(エンハーブ)の、エッセンシャルオイルへの7つのこだわりをお話しします。品揃えの豊富さだけでなく、「100%天然」「オーガニック認証取得」など、品質へのこだわりを持ってい … オーガニック原料シングルオリジン徹底した品質管理ハイクオリティなエッセンシャルオイルの香りを是非感じてみてください。Oshadhi(オシャディ)は、世界でも最もラインナップが豊富なドイツの最高品質精油ブランドです。ドイツは、先進国の中でも代替医療(アロマセラピー、ホメオパシーなど)の文化が深く根付いておりメディカルアロマやプロのアロマセラピストも愛用するハイクオリティな製品で注目を集めています。現在、世界27カ国で販売されておりますが、この度、日本でも待望の正規輸入がスタートしました。Oshadhi(オシャディ)の精油製品数は1000種類以上。これは、精油ブランドの中で世界No.1の商品数です。さらに、そのすべての精油は徹底的に品質管理されたプロ御用達のクオリティを誇ります。Oshadhi(オシャディ)の精油は、産地にも徹底的にこだわっております。植物は同じ品種でも、産地や環境によって生育状態や香りに差がでてきます。さらに、同じ産地であっても収穫された年代によって香りは変化します。ワインに例えるとわかりやすいかと思います。Oshadhi(オシャディ)の精油は 「いつ」「どこで」「だれが」生産した原料であるかロットナンバーにより、管理し「植物の学名」「使用部分」「栽培方法」まで記録しています。シングルオリジンとは、一つの生産地のみの原料で作られた製品を意味します。原料を生産者から直接購入することで鮮度を落とさずに製品化。また、シングルオリジンにすることにより純度を保ち、効果を引き出します。Oshadhi(オシャディ)のすべての精油、キャリアオイル及びハイドロソールはシングルオリジンの原料で作られています。プラスチックボトルの多くは、BPAと呼ばれる化学物質によりコーティングされており、そのコーティング剤が製品に混入してしまいます。ガラス瓶は、これを防ぐだけでなく、環境に良いことも明らかです。さらに、Oshadhi(オシャディ)ではコバルトブルーのガラスを採用することにより光を遮断し、紫外線から製品を守ります。コバルトブルーのガラス瓶は、アンバーなど他の瓶に比べると高価ですが製品の品質を証明する目印です。Oshadhi(オシャディ)では、ハイクオリティな精油を生かした独自の製品を多く生産しています。その一つは、ハイドロソールと言われる蒸留水。ハーブウォーターとも言われ昨今、注目を集めている製品です。また、こだわりの精油を配合したキャリアオイル、マッサージオイルのラインナップや 香水やルームスプレーなどのフレグランス。オーガニックサニタイザーや虫除けスプレー。化粧水やセラムなどのコスメも生産しています。植物を育てるときに、語りかけながら育てると良いという話を聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。Oshadhi(オシャディ)は、最終工程であるボトリング作業に独自のこだわりと愛情を持っています。ボトリングを行う工場は、アーユルヴェーダに基づいたインドの風水を取り入れることにより気の流れを良くし、ヴェーディックサウンドを流しながらボトリングを行うことで、製品に最後のエッセンスを加えています。Oshadhi(オシャディ)の 創設者は、言語学者でありアロマセラピストの Dr. Malte Hozzel(マルテ ホッツェル教授)です。 彼は、自然の持っている癒しのエネルギーについて興味を持ち、人生を捧げてきました。1971年から植物の研究を続け、1990年にAyus GMbH(Oshadhi)を創設。今でも植物の研究を続けています。Kosmic Market コズミックマーケットCopyright © Oshadhi Japan オシャディ日本正規輸入代理店 All Rights Reserved.Powered by 近年では、すっかり私たちの生活の中でなじみのある存在となったアロマテラピー。しかし、アロマサロンを経営したり、アロマセラピストとして活動する場合、あるいはアロマオイルを販売する場合には注意をしなくてはならない法律がいくつかあります。そのうちもっとも注意すべきなのが⇒目次アロマテラピーについては、さまざまな定義付けがなされていますが、アロマテラピーの普及・啓発を目的とする公益社団法人日本アロマ環境協会(AEAJ)は、アロマテラピーを、「精油を用いてホリスティック(「全体」「つながり」「バランス」)な観点から行う自然療法」と定義し、その目的を1.リラクセーションやリフレッシュに役立てる、2.美と健康を増進する、3.身体や精神の恒常性の維持と促進を図る、4.身体や精神の不調を改善し正常な健康を取り戻す こととしています。薬機法は、医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器及び再生医療等製品(これらを「医薬品等」といいます。)の品質、有効性及び安全性の確保並びにこれらの使用による保健衛生上の危害の発生及び拡大の防止のために必要な規制を行う法律です(薬機法第1条)。すなわち、医薬品や化粧品であればこの法律で規制されることになるのです。アロマテラピーのテラピーは「therapy」、すなわち「療法」という意味があります。そこで、このアロマテラピーという言葉を使って広告をすれば、医療品として承認を受けていないにも関わらず効能、効果又は性能に関する広告をしたものとして、同法68条に違反するおそれがあります。実際、東京都福祉保健局は「アロマテラピー」という表現を雑貨や化粧品としてのアロマオイルに用いることは、薬機法に違反するという見解を示しています。AEAJ(「公益社団法人 日本アロマ環境協会」の略称)が示すアロマテラピーの目的に中に「美の増進」がありましたが、これは化粧品の効果効能と同じであり、「健康の増進」「身体や精神の不調の改善」は医薬品の効能効能といえるでしょう。そこで、薬機法をクリアするためには、化粧品あるいは医薬品としての承認を受けるか、そうでないなら、それらの効果効能をうたうことのないようにしなくてはなりません。⇒それに対して、アロマテラピーに用いられるのは精油(エッセンシャルオイル)のみです。そこで、AEAJでは、消費者を保護するとともにアロマテラピーが安全で正しく発展できることを目的として、「公益社団法人日本アロマ環境協会 表示基準適合精油」認定制度を設けています。AEAJ表示基準適合認定精油として認められた精油には、⇒現在の薬機法(または医薬品医療機器法)において「化粧品」とは、人の身体を清潔にし、美化し、魅力を増し、容貌を変え、又は皮膚若しくは毛髪を健やかに保つために、身体に塗擦、散布その他これらに類似する方法で使用されることが目的とされている物で、人体に対する作用が緩和なものをいうとされています(第2条3項)。すなわち、皮膚や毛髪を健やかに保つために、身体にアロマオイルを塗って利用する場合などは「化粧品」として、その直接の容器又は直接の被包にまた、化粧品としての効能効果をこえる効能効果に言及した広告は許されません。たとえば、東京都福祉保健局は、「アロマで肌の疲れを回復」「エッセンシャルオイルが肌の血行を促進」の表現などは薬機法違反になるとしています。現在、アロマオイルは香りを楽しむものとして、化粧品や医薬品としてではなく「雑品」として扱われているものがほとんどです。雑品ですから、薬機法の業許可や規制は受けません。ただし、化粧品や医薬品あるいは医薬部外品としての効果効能をうたった表現の広告をすることは許されません。「~に効く」や、「~の症状を緩和する」という表現はもちろん、「肌を健やかに保つ」「髪をつやつやにする」などの表現を用いることも許されません。しかし、「化粧品」として肌や髪に直接塗ったり、香水の代わりとして使用したりする場合、あるいは医薬品・医薬部外品の原料として使用する場合などは薬事法の規制対象となります。これらの物を輸入し販売する場合はまた、輸入後、包装・表示・保管などを行う場合は併せて⇒アロマオイルを店頭販売したり、サロンで施術やトリートメントを受けたお客様に販売したりすることがあると思います。そのときにも気をつけるべきことがありますので、説明します。まず、アロマオイルを店頭販売する場合にも、「雑品」として取り扱われるものであれば、販売する時に、医薬品・医薬部外品・化粧品として効能・効果を表示して、広告をすることは許されません。化粧品であるアロマオイルについては、医薬品・医薬部外品としての効能をうたって販売してはいけません。その他、販売の際に別の容器に移し替える場合も注意が必要です。不特定の購入者への販売のために、あらかじめ既製の医薬品等をその容器又は被包から取り出し、品質に変化を与えることなく、分包等をしておくことは小分け製造として、製造販売となり、薬事法の許可が必要となります。すなわち、単なる雑貨としてのアロマオイルについては小分けも問題ないのですが、薬機法の適用をうける用途で用いるアロマオイル(化粧品として扱っている商品)については、許可なくあらかじめ小分けにして販売することはできません。もっとも、特定の購入者の求めに応じて容器に収められている商品の一部をその都度分割して販売することは許されます。この場合には別途その容器等への記載事項や添付書類への記載事項が必要となることに注意が必要です。アロマサロンでは、アロママッサージやリンパマッサージなどの言葉が使われているケースがあります。この「マッサージ」という言葉は曲者で注意が必要です。「マッサージ」という言葉を使う場合は、「あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律(略称:あはき法)」で定められた資格を取る必要があり、アロマセラピストの資格では、「マッサージ」という言葉は使えません。「マッサージ」という言葉を使うと法律違反となります。これは薬機法とは関係なく、別の法律(あはき法)で定められています。よく間違われることのある表現ですので、紹介させてもらいました。⇒アロマテラピーあるいは、アロマオイルについては一定の効能が認められ、海外ではその医療的な効果が認められているところもあります。しかし、日本ではその効能が確固たるものとして評価されておらず、医薬品等としての効果効能をうたうことは薬機法に違反するおそれがあるのです。アロマテラピーの普及によって、アロマテラピーに一定の効果があることは周知のことであり、実際にインターネットやサロンではそのような効果効能書きがされていることがあるのを見かけることも多いため、罪の意識が全くないままに薬機法に違反する表示をしてしまうことは大いにありうることです。しかし、それが薬機法に違反しているものとして通報されること等により取り締まられてしまうこともあるのです。消費者保護の観点からますます厳しい目が向けられる表示について、薬機法をしっかりと理解することがアロマテラピーを扱う場合には必要となるでしょう。この記事が気に入ったら最新記事をお届けします。 当店では販売に際して特別な条件や審査は一切ございません。 ④ 輸入届出書を関東信越厚生局へ提出(製造販売届出書の副本を添付) 実際に私が許可書を受け取ったのは8月の初旬でした。 それから大急ぎで都庁に行き製造販売届出書を提出しましたが、これがまた修正やら訂正印やらデータの訂正やら。 アロマオイル(精油)を買う時に注意したいこと! アロマオイルとは正式には「エッセンシャルオイル」もしくは「精油(せいゆ)」と呼ばれるもので、花や植物から香りの成分だけを抽出した100%天然の自然素材です。.